大手消費者金融のおすすめ比較|カードローンはまず、大手から申し込もう!

この記事の要約
大手消費者金融のアコム、アイフル、プロミス、レイクは、即日融資が可能で利便性が高く、多くの人に支持されています。
各社とも初回利用者向けに無利息期間を提供しており、特にレイクは最長60日間の無利息期間と長く設けられています。
金利や無利息期間には若干の差があります。Web完結やカードレス対応※など、利便性と返済計画を比較しながら選ぶことが大切です。
※カードレス選択時でも、本人確認のための郵送が発生する場合がございます。
本記事は、アコム社から委託を受け、アフィリエイトプログラム(広告プログラム)を通じて制作しており、申込等の成果に応じて当サイトが広告収益を得ています。
消費者金融からの借入を検討する際、
- どの企業から借りるべきか
- 自分により合った消費者金融はどこか
気になる方もいらっしゃると思います。
結論としては、消費者金融を検討するなら、まず大手の貸付条件から確認するのが現実的です。
まだ利用したことがない大手があれば、申込条件・貸付条件・返済方法を比較して検討しましょう。
その上で、今回は、お金のプロメディアで数々の金融相談を受けてきた私「ねくこ」が、大手消費者金融がそれぞれ、どんな特徴があるかを解説します。
ねくこ各々の大手消費者金融がどのような特徴があるのか。
また、どんな人に向いているのかを押さえて、計画的で今を大切にする生活を送りましょう。
大手消費者金融の選び方|4社の比較とそれぞれの特徴を解説
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|---|---|---|---|---|
| 最短融資 | 最短20分融資※1 | 最短14分※1 | 最短3分※1 | 最短10分※1 |
| 無利息期間 (初回限定) | 30日間無利息サービス※2 | 最大30日間※3 | 30日間※4 | 60日間※5/ 180日間※5,6 |
| 実質年率 | 2.4%~17.9% | 3.0%~18.0% | 4.5%~17.8% | 4.5%~18.0% |
| 利用年齢 | 20歳以上 | 満20歳以上69歳まで | 18~74歳※7 | 満20歳~70歳 |
| 融資額 | 1万円~800万円 | 800万円まで※8 | 500万円 | 500万円 |
| Web受付 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 |
| 申込ページ | 詳細はこちら | 詳細はこちら | 詳細はこちら | 詳細はこちら |
※1 アコムの最短20分融資は、お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。その他各社の最短融資時間も、申込時間や審査状況により異なります
※2 アコムでのご契約がはじめてのお客さまが対象です。ご契約の翌日から適用されます。
※3 アイフルをはじめて利用する方が対象です。契約日の翌日から起算されます
※4 初回借入の翌日が起算日/メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※5 ご契約額(極度額)が200万円超の場合、30日間無利息のみ利用可能
※6 借入れ額のうち、5万円分に対して適用
※7 高校生・年金のみの収入の場合は除く
※8 ご利用限度額50万円超、または他社を含めた借り入れ金額が100万円超の場合は源泉徴収票など収入を証明するものが必要です
※9 メンテナンスにより利用できない時間帯もございます。
早速ですが、
または、
といった方向けに、大手消費者金融の選び方の参考としてサービスの比較を詳しく解説していきます。
ねくこ今回ご紹介する消費者金融はいずれもサービスが充実しているため、大きな差があるわけではありません。
とはいえ、上記表のとおり、違いが全くないわけではありません。
下記もお読みいただいてご自身に最も合いそうな消費者金融を選んでくださいね。
① 即日融資が可能な大手消費者金融
アコム/アイフル/プロミス/レイクの大手消費者金融の魅力のひとつとして、いずれも即日融資が可能である点。
急な資金が必要なとき、スピーディーに対応してくれる点は、多くの方に支持されています。
実際、「旅行中の急な出費にも対応してくれた」という口コミもあり、こういった利便性も大手消費者金融ならではと言えます。
具体的な最短融資時間としては、
- アコム・・・最短20分融資※1
- アイフル・・・最短14分※1
- プロミス・・・最短3分
- レイク・・・最短10分
と、いずれも非常にスピーディーであることが特徴です。
※1 アコムの最短20分融資は、お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。その他各社の最短融資時間は、申込時間や審査状況により異なります。
忙しい人や、急ぎでお金を手に入れたい人にとって、このスピード感は非常に大きなメリットです。
「絶対に特定の企業で借りたい」という場合を除き、各社の条件を比較したうえで、ご自身に合う申込先を検討するとよいでしょう。
ねくこ会社の休み時間など、ちょっとしたスキマ時間で申し込める点が大手消費者金融の強みです。
② 無利息期間サービスで比較する
また、アコム/アイフル/プロミス/レイクの大手消費者金融4社は、その企業を初めて利用する人向けに、無利息期間のサービスが提供されています。
無利息期間を比較すると、
- アコム・・・30日間無利息サービス※2
- アイフル・・・契約日翌日から最大30日間
- プロミス・・・初回借入の翌日から30日間※4
- レイク・・・60日間※5/180日間※5,6
となっています。
ねくここの点においては、レイクが一歩リードしていると言えるでしょう。
また、アコムは30日間無利息サービス※2、アイフルは契約日の翌日から最大30日間が無利息であるのに対し、プロミスは「初回借入日」の翌日から30日間が無利息となる点が特徴です。
※2 アコムでのご契約がはじめてのお客さまが対象です。ご契約の翌日から適用されます。
※4 初回借入の翌日が起算日/メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※5 ご契約額(極度額)が200万円超の場合、30日間無利息のみ利用可能
※6 借入れ額のうち、5万円分に対して適用
③ 申込条件と貸付条件で比較する
大手消費者金融各社の審査基準は公開されていません。
そのため、一部の公開データだけを見て、特定の会社の審査が容易だと判断することはできません。
比較する際は、申込年齢、安定した収入の有無、貸付条件、収入証明書の提出条件、他社借入を含めた返済計画を確認しましょう。
ねくこ借入可否や契約条件は、申込者の属性、信用情報、他社借入状況、審査結果などによって異なります。数字だけで判断せず、公式サイトの貸付条件と返済条件を確認しましょう。
④ 金利で比較する
また、実際に借りた際の「金利」に関しては若干異なるものの、どの大手消費者金融も大差はないと言えます。
具体的な実質年率としては、
- アコム・・・2.4%~17.9%
- アイフル・・・3.0%~18.0%
- プロミス・・・4.5%~17.8%
- レイク・・・4.5%~18.0%
となっています。
実際の利息や返済額は、借入額、適用金利、利用日数、返済方式、追加借入の有無によって変わります。
具体的な金額を確認したい場合は、各社公式サイトの返済シミュレーションや貸付条件を確認しましょう。アコムの利息や返済方法については、利息の計算方法や返済方法の案内でも確認できます。
ねくこ金利は上限だけでなく、借りる金額や返すまでの日数によって負担が変わります。申込前に返済計画まで確認しておきましょう。
⑤ 顧客満足度で比較する
大手消費者金融を比較する際は、金利や無利息期間だけでなく、申込手続きや返済のしやすさも確認しておきたいポイントです。
各社の使いやすさは、申込方法、借入方法、返済方法、アプリ対応、問い合わせ体制などを見比べると判断しやすくなります。
ねくこ満足度の見方は人によって変わります。ランキングだけで決めるのではなく、自分が重視する使い方に合っているかを確認しましょう。
その他、大手消費者金融の便利ポイントを解説!
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|---|---|---|---|---|
| 最短融資 | 最短20分融資※1 | 最短14分※1 | 最短3分※1 | 最短10分※1 |
| 無利息期間 (初回限定) | 30日間無利息サービス※2 | 最大30日間※3 | 30日間※4 | 60日間※5/ 180日間※5,6 |
| 実質年率 | 2.4%~17.9% | 3.0%~18.0% | 4.5%~17.8% | 4.5%~18.0% |
| 利用年齢 | 20歳以上 | 満20歳以上69歳まで | 18~74歳※7 | 満20歳~70歳 |
| 融資額 | 1万円~800万円 | 800万円まで※8 | 500万円 | 500万円 |
| Web受付 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 |
| 申込ページ | 詳細はこちら | 詳細はこちら | 詳細はこちら | 詳細はこちら |
※1 アコムの最短20分融資は、お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。その他各社の最短融資時間も、申込時間や審査状況により異なります
※2 アコムでのご契約がはじめてのお客さまが対象です。ご契約の翌日から適用されます。
※3 アイフルをはじめて利用する方が対象です。契約日の翌日から起算されます
※4 初回借入の翌日が起算日/メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※5 ご契約額(極度額)が200万円超の場合、30日間無利息のみ利用可能
※6 借入れ額のうち、5万円分に対して適用
※7 高校生・年金のみの収入の場合は除く
※8 ご利用限度額50万円超、または他社を含めた借り入れ金額が100万円超の場合は源泉徴収票など収入を証明するものが必要です
※9 メンテナンスにより利用できない時間帯もございます。
その他にも、大手消費者金融は充実したサービスで、利用者にとって利便性が高いことも強みです。
申し込みがネット完結で便利
今回ご紹介した大手消費者金融4社は、基本的にすべての手続きをインターネット上で完結できる点が便利です。
申し込みに関しても非常に簡単です。
気になった消費者金融の申し込みページへ行き、あとは必要事項を入力して送信すれば完了です。
Web申し込みの場合、審査結果や手続きも、基本的にメールでのやりとりになります。
そのため、周囲に知られにくいと言えます。
インターネット返済で楽々&振込手数料無料

アコム/アイフル/プロミス/レイクいずれにおいても、複数の返済方法が用意されています。
中でも@nextマガジン編集部がおすすめするのが「インターネット返済」。
理由は、
- 振込手数料が0円
- 24時間365日受付※9
- スマホで簡単に手続き可能
だから。
※9 メンテナンスにより利用できない時間帯もございます。
ねくこ周囲に知られにくい形で返済でき、いずれの消費者金融においても、手数料が無料になる点は大きいです。
カードレスで周囲に知られにくい!スマホで簡単操作
また、今回ご紹介している大手消費者金融は、いずれもカードレスに対応しています。
財布の中に消費者金融のカードが入っていると、どうしても利用していることがバレてしまうもの。
その点、今回紹介した大手消費者金融は専用のスマートフォンアプリなどが用意されており、カード不要で借入や返済が可能です。
ねくこ物理的なカードがなくとも、スマートフォンと通信環境さえあれば利用できるため、より周囲に知られにくいというメリットがあります。
大手消費者金融なら、電話での在籍確認も原則なし
そして、消費者金融のカードローンを利用するにあたり、心配になるのが職場や自宅への「在籍確認」ではないでしょうか。
できれば家族や他人から、消費者金融を利用しているとは思われたくないもの。
そこで、どの消費者金融がより安心かもまとめました。
アコム
消費者金融大手のアコムの場合、電話によるお勤め先への在籍確認100%なしです。
電話によるお勤め先への在籍確認が100%なしである点は、はじめての方が検討しやすい理由のひとつです。

\いま、大切なことのために/
アイフル
アイフルにおいても、原則として電話による在籍確認は行っていません※。
全体の99.7%がメールなど、電話以外の方法で本人確認を行い、完了しています。
※調査期間:2023年4月1日~5月31日
調査対象:WEBもしくは無人店舗で申込み後、契約が成立した顧客
※申込内容に不備があれば電話確認
アイフルも、万が一、何らかの理由で勤務先への電話連絡が必要となった際も、プライバシーに配慮してくれます。
ねくこ会社名ではなく担当者の個人名で電話をかけており、在籍が確認できればOKであるため、安心して利用できるでしょう。

\今すぐ必要な資金に備える!/
プロミス
プロミスの場合も、Web申し込みであれば在籍確認の電話は原則行いません。
また、Webからの申し込みであれば、郵送物なども原則ありません。
口頭で「電話での在籍確認をなしにしてほしい」という旨を連絡しても、どのカードローン会社でも応じてもらえるとは限りません。
ねくこその点、大手消費者金融は顧客への柔軟な対応を強みとしており、他の方法で対応してもらえる場合が多いです。

\最短3分で審査可能!/
レイク
レイクの場合、具体的な割合こそ確認できませんでしたが、こちらも原則として自宅や勤務先への確認は電話では行っていません。
稀に、審査の結果によりお電話での確認が必要となる場合がありますが、レイクも契約者本人以外には「レイク」や「新生フィナンシャル」という名称を出さず、非通知もしくは発信専用の番号で、担当者の個人名に電話をしてくれます。
ねくこまた、どうしても電話での連絡への対応が難しい場合、レイクは書類で代替の確認とする相談も受け付けています。
その場合、0120-09-09-09へ電話すれば、対応してくれますよ。

\今すぐWeb申し込み!/
@nextマガジン編集部が伝える「在籍確認の電話対策」
- 編集部が伝える「在籍確認の電話対策」
万が一、自分以外の人が在籍確認の電話に出たときは「どのような要件の電話なのか」と聞かれることがあるかもしれません。
数々の消費者金融を利用するユーザーを見てきた編集部としては、以下のように回答することで、多くのユーザーが怪しまれずに済むのを見てきました。
- 「最近口座を開設した金融機関からの電話」:ネット銀行で口座開設したと伝えれば怪しまれない
- 「家族の引越し先の保証人になった」:家庭事情であれば深く追及されることはほとんどない
- 「名刺を交換した相手から私用や営業の電話がかかってきた」:営業で外回りをすることが多い方や、内勤の方でも資料請求などを行う方に向いている
ねくこ以上のように対策を考えておけば、在籍確認の電話がかかってきたとしても、周りに怪しまれる可能性は低いでしょう。
【Q&A】大手消費者金融カードローンの疑問に答える
そして、ここまでの内容をQ&A形式にまとめました。
まとめ|大手消費者金融は、いずれも充実したサービスを提供している
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|---|---|---|---|---|
| 最短融資 | 最短20分融資※1 | 最短14分※1 | 最短3分※1 | 最短10分※1 |
| 無利息期間 (初回限定) | 30日間無利息サービス※2 | 最大30日間※3 | 30日間※4 | 60日間※5/ 180日間※5,6 |
| 実質年率 | 2.4%~17.9% | 3.0%~18.0% | 4.5%~17.8% | 4.5%~18.0% |
| 利用年齢 | 20歳以上 | 満20歳以上69歳まで | 18~74歳※7 | 満20歳~70歳 |
| 融資額 | 1万円~800万円 | 800万円※8 | 500万円 | 500万円 |
| Web受付 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 | 24時間365日※9 |
| 申込ページ | 詳細はこちら | 詳細はこちら | 詳細はこちら | 詳細はこちら |
※1 アコムの最短20分融資は、お申込時間や審査によりご希望に添えない場合がございます。その他各社の最短融資時間も、申込時間や審査状況により異なります
※2 アコムでのご契約がはじめてのお客さまが対象です。ご契約の翌日から適用されます。
※3 アイフルをはじめて利用する方が対象です。契約日の翌日から起算されます
※4 初回借入の翌日が起算日/メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。
※5 ご契約額(極度額)が200万円超の場合、30日間無利息のみ利用可能
※6 借入れ額のうち、5万円分に対して適用
※7 高校生・年金のみの収入の場合は除く
※8 ご利用限度額50万円超、または他社を含めた借り入れ金額が100万円超の場合は源泉徴収票など収入を証明するものが必要です
※9 メンテナンスにより利用できない時間帯もございます。
今回は以上です。
大手消費者金融は、迅速な手続きや無利息期間、申込方法の選択肢、プライバシーへの配慮など、比較しやすいポイントがあります。
今回取り上げた4社は、多少の違いがあるため、金利、無利息期間、申込条件、返済方法を見比べて選ぶことが大切です。
まずは、ご自身の状況に合うサービスの詳細を確認しましょう。
あるいは、この中で特定のカードローンを借りたことがあって「他社も検討したい」という方は、まだ利用していないサービスの貸付条件も確認してみましょう。
ねくこ今回紹介した大手消費者金融の条件を見比べて、自分に合う選択肢を確認してみてくださいね。
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